神谷町オープンテラスにお越しのお客様には
マイカップ、タンブラーなどのご持参をおすすめいたします。
みなさんがお使いのカップやタンブラーなどをお持ちいただけると
省資源化、省力化にもつながり、自分たちも大変にありがたいのです。
これからお越しの方、どうぞご協力ください!
※お忘れの方には、グラスやカップを普段通りご用意しています。
※「ジョッキを持って来てもよいですか?」というご質問がありました。
もちろん歓迎です。
ただし器の種類に関わらず、お入れする量はテラスのグラス/カップ1杯分です。
■冬のオープンテラスについて
滞在と参詣を歓迎いたします。
・お茶やお菓子の提供は行われません。
・スペースのご利用について
平日9時から17時までの間、お寺の用事がないときであれば
お気軽にお参り、お休みいただけます。
神谷町オープンテラスの空間、そこにある椅子やテーブルなどの設備は
お寺のものというより、神谷町で働き、過ごす方々の共有財産と私達は考えています。
どうぞ心静かに、ごゆっくりお過ごし下さいませ。
テラスへの飲食物の持ちこみは自由です。
ゴミは各自お持ち帰りください。 (お寺のゴミ箱は使用できません)
暖房、ストーブなどはありません。防寒にはどうぞお気をつけください。
喫煙は可能ですが、周囲へのご配慮をお願いいたします。
なお、携帯用の灰皿をご利用下さいませ。
着座
お好きなお席へどうぞ。
Please take any seat avilable.

利益
奥のカウンターにてお飲み物、お坊さんの本日のお菓子をお出ししております。
お時間少し頂きますが、ご注文とお受け取りはカウンターにてお願いいたします。
なお、これらはお寺からのおもてなしですので代金はいただきません。
ご本尊に向かい、お気持ちをこめて手を合わせていただくことをお願いしております。
We provide drinks and sweets at the counter.
Please wait at the counter till you recieve your drinks and sweets.

合掌
ご本尊に向かい、気持ちをこめて手を合わせます。黄色い台ではお焼香もしていただけます。
Pray with joining your hands at the front of Buddha.
Donation is accepted.
安穏
心静かにお過ごしいただければ幸いです。
Enjoy your time at Kamiyacho Open Terrace.
・お使いのグラスやカップなどは、お帰りの際にカウンター横のテーブルまでお持ちください。
右手にある木製の台に置いていただいてもけっこうです。
・テーブル、椅子などの設備は元の位置にお願いいたします。
・お客様へのご対応、食器洗い、仕込みなどでカウンターを外していることもございますが
ご用がありましたらいつでも対応いたします。スタッフまで気軽に声をかけてください。
・神谷町オープンテラスは皆様のお気持ちで成り立っています。
店長です。
いつもありがとうございます。
現在、神谷町オープンテラスはお彼岸中のためお休みしております。
お彼岸(秋分の日を中心とした前後三日間)はお寺にとって大切な時期。
光明寺でも、お墓参りにいらした方がお線香をあげてご参詣する場として備えております。
この時期は平日でもテラスからのおもてなしはお休み。
また、テラスへの立ち寄り、滞在もご遠慮いただいております。
テラスがオープンできるのは、お寺がお寺の本分を果たす時期があってこそ。
おもてなしができるのは、ここを大切に思ってくださる方がいらっしゃってこそ。
というわけで、お彼岸の間は基本的に立ち寄りはご遠慮頂いております。
どうぞご協力下さいませ。
なお、再開は来週後半(また発表します)を予定しています。
お彼岸中もブログは更新しますので、しばらくの間はWebにてお会いしましょう。
さて、高野山カフェ体験の翌日。テラスのある水曜日。
スタッフのまきさんに高野山カフェの話をしてみると、たいそう驚かれてしまいました。
「その日、私も行ってたんです」ということ。まきさんも高野山カフェに心をひかれていたらしく
初日の正午ぐらいに会場に着いたのですが、「外には10人くらい並んでいて、すごい行列で入れなかった」ということでした。限定スイーツももちろん無理だったと。
「しかし、どうして限定20食なんでしょうね。あれだけ注目を浴びているのに…」
「せっかく来たと思っても、食べられないのはねえ…」
待てよ、どこかで聞いたことのある話ではありませんか。
高野山カフェのみならず、寺カフェこと神谷町オープンテラスのお菓子も、20食程度の限定なのです。
お菓子を楽しみにやってきたお客様の中には、カウンターでsold out の文字を見たときに、がっかりして引き返してしまう方もいて心苦しく思います。
「しかし、どうして限定20食なんでしょうね」
他のカフェのことはわかりませんが、オープンテラスがお菓子の数を限定するのには
いくつかの事情があります。
おはようございます。店長です。
幾分お天気はよくなってまいりましたが、やはり本日は開けるのは危険と判断、お休みといたします。
・テラスにお越し下さる方へ
割り箸の袋、お弁当箱、おでんの器、コンビニ袋。お持ち込み頂いたあらゆる物が飛ぶ可能性があります。風よけと重しのため、小さな鞄を携行することをおすすめします。
また、端にある椅子や机が濡れている可能性もあるので、タオルハンカチなどお持ちになってもよいと思います。
お参り下さる方に楽しい時間がありますように。では、よいテラスを。
おはようございます。店長です。
学校は夏休みが始まったみたいで、ビジネス街にあるオープンテラスにも、はじめてお寺にやってくる方、久しぶりにおまいりをされる方、けっこう多くいらっしゃいます。
そこで、カウンターのメニューブックには、
Let's Gassho
Let's Oshoko
こういうのを載せて、おまいりのやり方を説明しています。
また、中央の焼香台には焼香手順を示したものが置いてあります。
お寺の時間を満喫したら、気持ちをこめて、Let's Gassho!
テラスに来てわからないことがあったら、なんでも聞いてください。できるかぎりお答えいたします。
では、今日もよいテラスを。
日々2~3人のスタッフが常駐しているオープンテラスですが、本日は店長一人です。
できる限りのおもてなしをと心掛けていますが、どうしても手が回りきらない部分も出てまいります。
それでも、せっかくお越しいただいた方には寛いでいただきたい。
一人でできることは少ないのですが、できるだけのことはしたい。
そこで、今までの写真とメニューをもとに、新しい「オープンテラスの過ごし方」を作りました。
※印がひとりテラス時の変更点です。どうぞご覧ください。
着座
お好きなお席へどうぞ。

利益
奥のカウンターにてDrinks、お坊さんの本日のお菓子をお出ししております。
お時間少し頂きますが、ご注文とお受け取りはカウンターにてお願いいたします。
※「本日のお菓子」は基本的にお休み。ドリンクのみのご提供となります。
特にピーク時はお席までお運びすることができなくなるため
着席されたあとでもお手数ですが再びカウンターまでお越しください。

合掌
気持ちをこめて手を合わせます。黄色い台ではお焼香もしていただけます。
安穏
心静かにお寺でお過ごし下されば幸いです。
・お使いのグラスやカップなどは、お帰りの際にカウンター横のテーブルまでお持ちください。
右手にある木製の台に置いていただいてもけっこうです。
・テーブル、椅子などの設備は元の位置にお願いいたします。
・お客様へのご対応、食器洗い、仕込みなどでカウンターを外していることもございますが
ご用がありましたらいつでも対応いたします。「店長」と気軽に声をかけてください。
この写真では作務衣を着用しておりますが、現在は黒いエプロンが目印です。
では、どうぞごゆっくり。
ありがたいことに多くの方にご利用頂いております。
そのためか、お昼となるとどうしても満席となることもしばしば。
みなさまにお休み頂けるよう心掛けておりますが、ご案内しきれないこともございます。
満席の際はどうかご容赦いただき、オフピークにて再訪いただければ幸いです。